管内点検ドローン『フクロウ』 /ファーストビュー
SEIBIKAN / 管内点検
N 35°23′15″ / E 136°16′24″
REC ● 04:32:18 / IBIS2
管内点検ドローンサービス 『フクロウ』

登らず、潜らず、立ち入らず
ドローンで安全調査

足場いらず、手間いらず。ドローン点検で苦労知らず

下水道管・薬品タンク・密閉空間・高所点検をドローンで安全に代替。
同業者様からの操縦委託にも対応。

SCROLL
ISSUE
CONFINED SPACE INSPECTION
Issues on the field

危険な点検を
人が担い続けています

  1. 酸欠・有毒ガス
  2. 狭所・閉所・高所
  3. 崩落や接触リスク
  4. 足場や準備の負担
↓ ↓ ↓
COMPARE
Why traditional methods fail

従来手法は、現場だけでなく
経営にも負荷をかけます

「事故が起きていないから安全」とは限りません。準備・人員・工期・記録すべてに
見えないコストが発生し、それが受注可能件数の上限を決めてしまいます。

  • 01 / RESPONSIBILITY事故責任リスク
  • 02 / HUMAN COST人員・準備コスト
  • 03 / SCHEDULE工期長期化
  • 04 / RECORDING記録・報告の属人化
足場の設営
作業員の投入
— A NEW APPROACH —

人が行けない場所へ、
人の代わりに。

Merit
Drone benefits

ドローン点検のメリット

安全性だけではありません。
足場の要らない設備では、コストと時間も抑えられます。

← 従来方法
ドローン点検 →
01

コスト削減

足場を組まずに内部を撮影できる設備では、足場の設置・撤去にかかる費用と日数がかかりません。

※現場規模・条件により異なります
02

時間効率

スクリーニング調査で全体を先に撮り、異状が疑われる箇所だけを本格調査で詳しく撮ります。

03

アクセス性

人が入れない狭い場所や大型タンクの内部、自走式カメラでは進みにくいルートにも、飛行で対応します。

04

オペレータ品質

ドローンはIBIS2とELIOS 3を運用。管内ドローンは屋外とは段違いの操縦難易度。専任のオペレータが操縦します。

Change
Before vs after

ドローンが、現場を変える

  • 作業員は管の外から操作。酸欠や有毒ガスのおそれがある空間に人が入らずに済む
  • 機体が入れる開口があれば、足場なしで狭所・高所へ進入
  • フルHD〜4K映像で記録。報告書に客観データを添付
  • 足場が要らない設備では、費用と工期を抑えられる
  • スクリーニングで全体を先に撮り、詳しく見る箇所を絞る

設備によって、ドローンが向く場合と向かない場合があります。
詳細は、お問合せください。

SEIBIKAN
Why us

――清美環が選ばれる理由――

ドローンは買える。でも、管内で安全に飛ばせるチームは限られています。

01

専任オペレータが在籍

管内ドローン操縦は屋外とは段違いの難易度。GPSの届かない暗い管内で、機体のカメラ映像を見ながら操縦する専任のオペレータが対応します。

02

2機体で現場に最適対応

IBIS2(非GPS環境特化)とELIOS 3(球体ガード型)の2機体を運用。現場条件に応じた最適な機材を選択します。

03

スクリーニング→本格調査の2段階

まずドローンで広域を効率スクリーニング。異常箇所を特定してから本格調査に移行。ムダな調査コストを削減します。

04

同業者からの依頼にも対応

「ドローンを買ったけど飛ばせない」——そんな同業者からの操縦委託にも対応。現場を知る会社だからできるサポートです。

Flow
How we work

――ご依頼の流れ――

お問合せから納品まで、最短ルートで現場をサポートします。

01

お問合せ

現場の状況を
お聞かせください

02

ヒアリング・現地調査

図面・写真・現地確認を
もとに最適プランを提案

03

お見積り

明確な料金を
ご提示します

04

調査実施

オペレータ派遣
現場にて調査

05

レポート納品

映像・報告書を
データで納品